INTERVIEW先輩インタビュー
人命を救うシステムの
メンテナンス、
その誇りを持っていること。
石橋 大進さん 管理事業部 2010年入社


オフィスシャッツに決めた理由は?
数社受けた中では一番社風が良かったと感じました。面接の時に常務や社長と直接お話しさせていただいて、これだけ上の人と社員が近いところで働ける会社って良いなと素直に思ったのがきっかけです。あとは、正直お給料もありますね(笑)。18歳で入社して、今まで続けられているのは、周りのメンバーとの人間関係が良い分、仕事もやりやすい点が挙げられると思います。
現在の業務内容は?
消防設備点検で、ビルやマンションから施設まで、実際に現地に赴いて、火災を感知する機械のメンテナンスだったり、悪くなっていたら改修したり、お客様と直接顔を合わせてのお見積もりや打ち合わせもあります。何かあった時に、いかに早く解決に結びつけるかが難しいところです。プロとしての根拠を持った上で、自信を持って対応することをいつも心がけています。

仕事でどんな時にやりがいを感じますか?
あくまでも仕事なので、きちんとできて当たり前という認識です。それでも仕事を終えた時に、「よくしていただいてありがとうございます」と、お客様からお褒めいただいた時は、心の中で「よっしゃ!」とガッツポーズしてますね。他には難しい案件を社員一丸となってこなした時ですかね。何より「人命を救う」システムのメンテナンスを手がけている誇りはあります。
今後の目標や、挑戦したいこと
将来的なことで言いますと、上司が部長から役員になるのを側で見ていて、自分自身も着実にキャリアアップして、ゆくゆくはその位置に行くことも見据えて、会社にもっと貢献したいと思っています。日々の仕事としては、すべてを自分で完結させようとせず、部下の育成を含めて上手く人に頼ること、効率よく組織的にチームで動くことが今後の課題であり目標です。